#防衛
乗り物・日本
No.5 戦闘機F-35Aの価格(令和8年度予算)
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令和8年度(2026年度)の防衛予算では、戦闘機F-35Aを8機で1,493億円で買う計画です。8機で割ると1機あたり約186.6億円になります(サイトでの計算)。
乗り物・日本
No.570 海上自衛隊の哨戒機(能力向上型P-1)1機の取得、令和8年度予算で460億円
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令和8年度の防衛関係予算(2026年4月成立)で、能力向上型の固定翼哨戒機P-1を1機取得する経費は460億円。契約額ではなく予算の額。
乗り物・日本
No.658 深い海の機雷にも対処する海上自衛隊の掃海艦(「あわじ」型7番艦・690トン)、令和8年度予算で1隻340億円
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防衛省の令和8年度予算の概要では、海に仕掛けられた機雷を取り除く掃海艦「あわじ」型の7番艦(690トン)1隻を建造する経費は340億円。
乗り物・日本
No.51 潜水艦(たいげい型)1隻の価格(令和8年度予算)
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令和8年度の防衛関係予算で、たいげい型潜水艦の10番艦1隻の建造に1,208億円が計上された。同じ年度の新型護衛艦(1,043億円)より高い。
乗り物・日本
No.657 航空自衛隊の空中給油・輸送機「KC-46A」、令和8年度予算で2機877億円(1機あたり約438.5億円)
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防衛省の令和8年度予算の概要では、空中給油・輸送機KC-46Aを2機取得する経費は877億円。1機あたりにすると約438.5億円になる。
公共のもの・日本
No.628 航空自衛隊の電波情報収集機「RC-2」、令和8年度予算で1機503億円(防衛省・令和8年度予算の概要)
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防衛省の「令和8年度予算の概要」によると、電磁波に関する情報を集める電波情報収集機(RC-2)1機の取得に503億円を計上した。いま使っているYS-11EBの後継として取得している。
乗り物・日本
No.50 護衛艦(新型FFM)1隻の価格(令和8年度予算)
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令和8年度の防衛関係予算で、新型の護衛艦(FFM)1隻に1,043億円が計上された。財務省の広報誌「ファイナンス」2026年5月号で示された。
公共のもの・日本
No.561 陸上自衛隊の10式戦車、令和8年度予算で8両158億円(1両約19.8億円・このサイトでの計算)
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防衛省の令和8年度(2026年度)予算では、10式戦車を8両取得するのに158億円を計上した。1両あたりにすると約19.8億円(このサイトでの計算)。
公共のもの・日本
No.615 イージス・システム搭載艦、取得経費は1隻あたり約3,920億円(防衛省・令和6年度予算の概要・2隻)
防衛省の令和6年度予算の概要によると、イージス・システム搭載艦2隻の建造などに3,731億円を計上し、取得経費は1隻あたり約3,920億円になる。1隻目は令和9年度、2隻目は令和10年度の就役をめざす。
乗り物・日本
No.678 海上自衛隊の救難飛行艇「US-2」、令和7年度予算で1機218億円(防衛省・令和7年度予算の概要)
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海上自衛隊の水陸両用の救難飛行艇US-2は、令和7年度予算で1機218億円を計上。洋上の遠くでの救難態勢を保つための取得で、令和8年度予算の概要には載っていない。
乗り物・海外(米国)
No.481 米海軍の原子力空母「ジェラルド・R・フォード」、建造費は133億1,650万ドル(約2兆1,004億円)(米議会調査局の報告)
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米議会調査局の報告(2024年2月更新)によると、米海軍の空母「ジェラルド・R・フォード」の建造費(調達費の最終額)は133億1,650万ドル(約2兆1,004億円)。2017年7月に就役した。