生きものの価格
生きものの高い順トップ3
- 126億円No.275 静岡市がゾウ4頭をタイから迎える計画、施設づくりを含め26億円(2020年)★動画
- 2約25.2億円No.474 2歳の競走馬「ザ・グリーン・モンキー」、1,600万ドルで競売で売れたサラブレッドの史上最高額(2006年・米国ファシグ・ティプトン)
- 323億円No.641 札幌市円山動物園の「ホッキョクグマ館」、建築費は約23億円(2018年開館・海外から新しい個体を迎えるため)★動画
記事の代表額(1件・1台・1人あたり。調査は平均)で比べています。外国のお金は2026-10-05の為替で円に直した目安です。
2026年10月7日 調べ
No.433 種牡馬の種付け料、社台スタリオンステーションのイクイノックスとキタサンブラックが2500万円で最高額(2026年シーズン)
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社台スタリオンステーション(北海道安平町)が2025年11月25日に発表した2026年の種付け料で、イクイノックスとキタサンブラックが各2500万円(前年比500万円アップ)で最高額。
2026年10月6日 調べ
No.425 羊「スポーツマンズ・ダブル・ダイヤモンド」、36万7,500ポンド(約7,677万円)で世界一高い羊(ギネス世界記録・2020年)
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ギネス世界記録によると、世界一高い羊は、純血テクセル種の雄の子羊「Sportsmans Double Diamond」。2020年8月27日に英国スコットランドのラナークで36万7,500ポンド(約7,677万円)(35万ギニー)で売れた。
2026年10月6日 調べ
No.414 品評会で優勝した金魚の価格、全日本金魚品評会の優勝魚は約100万円・新潟では「玉サバ」が約200万円(2018年)
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1819年創業の金魚店の話では、全日本金魚品評会で優勝した金魚は1匹約100万円、新潟の品評会では「玉サバ」が約200万円で売買された(2018年の記事)。
2026年10月6日 調べ
No.329 松阪肉牛共進会の優秀賞1席、1頭5,259万円で過去最高(2025年)
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2025年11月23日の第74回松阪肉牛共進会で、優秀賞1席の牛「かずみ」が5,259万円で落札され、2002年の5,000万円を超えて過去最高になった。
2026年10月5日 調べ
No.313 推定樹齢800年の真柏の盆栽「雲流」、価格1億円(2024年・春花園BONSAI美術館)
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盆栽作家・小林國雄さんの真柏「雲流」(推定樹齢800年)は価格1億円。江戸川区の春花園BONSAI美術館の「新春盆栽展」で展示された(2024年1月)。
2026年10月5日 調べ
No.277 引退した競走馬を養老牧場に預ける料金、月4万5,000円(ホーストラスト北海道)
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引退馬協会の紹介ページによると、NPO法人ホーストラスト北海道の養老馬の預託料は月額4万5,000円(税込)。駆虫代・予防接種代は別。
2026年10月5日 調べ
No.276 アジアアロワナ1匹にインドネシアの元大統領が2億ルピア(約176万円)(2016年の記事)
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ナショナル ジオグラフィックによると、インドネシアの元大統領がアロワナ1匹に2億ルピア(約176万円)(2万ドル)を払った。記事では、著者が聞いた話として1匹30万ドル(約4,732万円)という例も紹介されている。
2026年10月5日 調べ
No.275 静岡市がゾウ4頭をタイから迎える計画、施設づくりを含め26億円(2020年)
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静岡市は日本平動物園にタイからゾウ4頭を迎え、新しい飼育施設をつくる計画で、事業費は26億円(2020年の報道)。
2026年10月5日 調べ
No.274 乗馬クラブの入会金、クレイン東京の正会員は22万円・月会費1万9,800円
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乗馬クラブクレイン東京の正会員は入会金22万円、月会費1万9,800円、騎乗券は平日1,980円。29歳以下は入会金2万7,500円。
2026年10月5日 調べ
No.273 一口馬主、アーモンドアイの25は募集総額3億円・一口60万円でクラブ史上最高(シルク・ホースクラブ 2026年度)
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シルク・ホースクラブの2026年度募集で、アーモンドアイの25(父イクイノックス)は募集総額3億円、一口60万円。クラブ史上最高の募集総額。
2026年10月5日 調べ
No.272 闘牛の強い牛、1頭1千万円以上で取引されることも(徳之島・2018年)
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徳之島の闘牛を紹介したPenの記事によると、強い牛は1頭1千万円以上で取引されることもある。
2026年10月5日 調べ
No.271 黒毛和種の子牛の競り、全国平均は1頭80万4,352円(2025年10月〜2026年9月)
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農畜産業振興機構の集計で、2025年10月〜2026年9月に全国の家畜市場で取引された黒毛和種の子牛は平均1頭80万4,352円。兵庫県は101万9,132円。
2026年10月5日 調べ
No.270 東京市場の全国肉用牛枝肉共励会、名誉賞の黒毛和牛が1キロ1万6,686円(2024年)
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2024年10月の東京市場の全国共励会で、名誉賞の群馬県産黒毛和牛(582kg)が1キロ1万6,686円で丸富商店に落札された。
2026年10月5日 調べ
No.269 嘱託警察犬の出動1回の報償金、指導士は昼5,000円・夜6,000円(栃木県警察)
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栃木県警察は民間の嘱託警察犬を犯罪現場などに派遣したとき、指導士等に1回昼5,000円・夜6,000円、犬の所有者に昼4,000円・夜5,000円を支払う。
2026年10月5日 調べ
No.268 盲導犬1頭を育てる費用、約500万円(兵庫盲導犬協会)
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兵庫盲導犬協会によると、盲導犬1頭を育てる費用は約500万円。ほとんどが募金や寄付金でまかなわれている。
2026年10月5日 調べ
No.181 ルワンダのゴリラ・トラッキング許可証、1人1日1,500ドル(約23.7万円)
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ルワンダ観光の公式サイトによると、ゴリラ・トラッキングの許可証は1人1日1,500ドル(約23.7万円)。ゴリラの群れのすぐ近くで1時間過ごせる。
2026年10月5日 調べ
No.180 ウガンダの「ゴリラ・ハビチュエーション」体験、2027年から1,800ドル(約28.4万円)
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ウガンダ野生生物庁によると、ゴリラ・ハビチュエーション体験の料金は2027年1月1日から外国人非居住者1,800ドル(約28.4万円)になる。通常のトレッキング(800ドル)の2倍以上。
2026年10月5日 調べ
No.179 ウガンダのゴリラ・トレッキング許可証、閑散期は600ドル(約9.5万円)・2027年から800ドル(約12.6万円)
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ウガンダ野生生物庁は2026年2月、4・5・11月の閑散期のゴリラ許可証を外国人旅行者600ドル(約9.5万円)とし、2027年1月からの通常料金を800ドル(約12.6万円)と発表した。
2026年10月5日 調べ
No.163 鷹匠の技を間近で見て腕に鷹をとまらせる体験、1グループ12万5,000円(金沢)
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金沢アドベンチャーズの鷹匠体験は1グループ12万5,000円で15人まで。鷹匠が鷹を操る姿を見て、指導を受けながら腕に鷹をとまらせる。
2026年10月5日 調べ
No.90 ブラジルの牛「ヴィアチナ19」、評価額2100万レアル(約6.3億円)で世界一高い牛に
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ブラジルの競売で、ネロール種の雌牛「ヴィアチナ19」の所有権の3分の1が144万ドル(約2.3億円)で売れ、牛の評価額は2100万レアル(約6.3億円)(438万ドル)に。ギネス世界記録に認定された。